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パパに学校と関わってもらうことで子育ての強い味方になる

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子供がまだ小さい時には、ママの負担はパパよりも大きいことは仕方がないでしょう。 子供の様子も保育士さんなど毎日直接話ができたり、連絡ノートで、子供の一日の過ごし方などを把握することもできました。

しかし、子供が小学校に上がるとその把握できる部分が「え!?」と思うほどできなくなってしまいます。 ですから、その分子供の過程での様子に注意したいものです。

そして、この頃からパパとママの子供への対応も異なってきます。 パパも保育園時代のようにママにまかせっきりではなく、積極的に学校にかかわる場面も多くなるからです。

小学校では、できるだけパパにも学校に来てもらいたいと授業参観を平日ではなく土曜日に設けているところが増えてきました。

その背景には、やはり夫婦共稼ぎの家庭が増えてきたことにあります。 子供を見守る目は、ママだけでなくパパも必要になってきています。 子供の問題行動はほとんどを過ごす学校内で起こることが多いものです。

たとえば「いじめ問題」や「不登校問題」です。 この問題はとても根が深く、本人だけでは解決が難しく、ママだけが抱える問題でもありません。

こうした時に頼りになるのがパパです。 そのためにも、普段から学校にかかわっていると他の子供や親のことも耳にしたり、身近なこととして受け入れられるようになるからです。

小学校に上がったからといって「手が離れた」と思ってはいけません。これからがパパの本領発揮なのですから。

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